靴にお金をかけた方が良い理由 身だしなみは靴から

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どうも!靴にお金をかけるメルラーです。

 

「足」がつく言い表し方は結構多いです。

 

  • 足元をすくわれる
  • 蛇足

 

これしか思いつきませんでしたが、もっとあると思います…

 

今の時代はあまり関係ないかもしれませんが、でも足元、つまり靴に磨きをかけるのはサラリーマンでもビジネスマンでも大切だと思います。

 

もちろん、高い靴を買うまででなくてもせめてかっこいい靴は履いておいた方が良いと思います。

 

 

足は基本

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足元をしっかりしておく事は昔は言われていたと思います。

しかし、今は見た目での判断だけで物事が進んでいく時代ではありません。

それはもちろん、見た目で判断するのは失礼ですし、人は見た目だけが全てではないからです。

 

しかし、ビジネスをする上だけでなく、普通にオフの日でも靴には手を施した方が良いと考えます。

 

なぜなら、足は基本だからです。

『1歩』踏み出す、建物は土台から、歩く、走る。

 

このように人間において大切な『足』です。

 

人類は4足歩行でしたが、今は二足歩行になり、その足で人類は進化してきました。

 

つまり、足は理論上人間にとっては大切であるのです。

 

また、足元と首元を冷やすと人間の体温は下がります。

靴がボロボロだったり、汚かったりすれば、寒くなったり、水虫になったりするリスクは高くなります。

 

なので、靴にお金をかけたり、かっこいい品がある靴を履くのは大事でより足元に磨きをかける事が自分をより良い方向に向けさせてくれます。

 

 

高い価格の靴の方が丈夫?

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安い靴でも5年とか履けないことはない靴ってあると思います。

しかし、ボロボロになるまで履くと足に負担がかかりますよね?

 

もちろん、安い靴でも丈夫な物がありますが結構探すのが大変だと思います。

そうなると高い価格の靴で丈夫なのが良いと思います。

 

意外と安い靴というのはボロがきやすくて正直もっても2、3年が良いところじゃないでしょうか?

しかし、高い価格の靴であればその面結構長持ちします。

5年はもつでしょう。(使い方と使用量による)

 

僕は特にナイキのスニーカーを履きますがその中でもデザインも良くて結構1万円くらいする靴を購入することもあります。

 

しかし、2000円とか安い靴を購入してボロボロになったりしてまた買い換えるより結果的に安いと思うんですよね。

 

 

最後に

もちろん、靴や足元が全てではありませんが、実際メルラー自身も足元や靴には気を使っています。

まあ、一つの習慣でもありますでしょうか?

 

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