意外と簡単なブログ 記事でも更新する勇気を持たないとダメな件

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どうも!記事量産系ブロガーでもあるメルラーです。

 

最近のブログ記事では薄い記事ではダメ!SEO対策にならない!と言われている事があります。

確かにそうなのですが、でも記事更新できなくなるよりは良くないでしょうか?(そのような薄い記事ばかり書くのもダメですが)

ちなみに気づいていないのかもしれませんが、簡単な記事ほどなんかいい記事になっているんですよ。

あくまで僕はそうなのですが…

 

だから、なんかダメな記事だと思って更新するのを戸惑ったりゴミ箱に追加しているのはそれこそダメだと思うんです。

 

そこで勇気を振り絞って書いて更新する事こそが重要だと思うんですよ!

 

 

簡単な記事というのは?

こんにちは。今日は朝ごはんを買いにコンビニに行きました。昼はレストランで美味しいハンバーグを食べました。

 

こういうのは内容が薄い記事ではなく日記となります。

内容が薄い記事というのは伝わらない、面白くない記事のことです。

 

 

常に力みすぎて自爆している

結構ドラマのキャラクターにも多いと思いますが、案外真面目にやろうと思っている人よりも適当にやっている人の方が成績が優秀な事もあるんですよね。

 

それと同じように記事もいい記事、伝わる、面白い記事を作ろうと思うことばかりを考えて記事を更新しても意外と面白くない事もあるんです。

 

その割にあまり何とも思って書いていないわけではないと思いますが、あまり感情的に『書くぞ〜〜!!!』って思って書いていない記事の方がヒットすることがあるんですよね。

 

やっぱり熱くなりすぎた記事というのは熱すぎるんですよね。

 

サラッと書いた記事の方がサラッと読みやすかったり、楽しく書いている記事の方が読者は楽しく読めたり…

 

まあ、人の価値観に合うかどうかも関わってくるんですけどね…

 

 

最後に

SEOや読まれる記事も必要だと思います。

でも、一番大切な事は読者です。

ファンも大事です。

読む人のことを考えて書く。

 

読まれる記事を考えるのに近いかもしれませんが、記事を書く本人が楽しく書くのと読者が楽しんだり、役に立つような記事、伝わる記事を書く事ができればもっとブログが良くなると思います。

 

文字数が少なくても写真だらけでも別に悪い事はないです。

 

あまり概念にとらわれる事も毒なんですよね。

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