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「できると思ってもできないと思ってもどちらも正しい」だからやるかどうか自分次第

どうも!ヘンリー・フォードを尊敬しており、座右の銘にもしているメルラーです。

 

「できると思ってもできないと思ってもどちらも正しい」みたいなことを自動車メーカーフォードの創業者、ヘンリー・フォードは言っています。

一瞬行っていることがわからないと思うかもしれません。

簡単に言うと、気持ちの持ちようが大事と言うことです。

 

できると思うからやる、できないと思うからやらないそれではできることもできなくなってしまう可能性もあります。

実際、どう思うかで正しいかどうかはわからないのです。

 

このヘンリー・フォードの言葉は、ナポレオン・ヒルの思考を現実化すると言うことと関連してくると思います。

ナポレオン・ヒルの書籍自体は読んだことはないのですが、内容は少し学んだのでおおかたあっていると思いますが…

できると思えばできるのです。

画期的なアイディアというのはどこから生まれたのかというと、誰かの頭の中からできています。

つまり、そのアイディアというのは人間が思考した結果、それを商品やサービスにすることで実現し、現実化するようになります。

 

この辺になると意志力や情熱などと話が絡んでくると思いますが、この辺でこのことについては説明を終えます。

 

結局は、自分としてはやるかやらないかは自分次第だと思っているので、やりたくないとか、不安になった時にヘンリー・フォードの言葉を思い出してメンタルを整え、本当に自分がやりたいこと、やらなければいけないことを思い出し、肉体的にも精神的にもその思いを刷り込んで行動に移すようにしています。

 

もし、何か落ち込んだ時などはヘンリーフォードの言葉を思い出してみてください。

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