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G-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JF 腕時計を3年使用してみての魅力

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どうも!腕時計好きなメルラーです。

今回は僕が購入してから2年くらいたったG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFの魅力をご紹介します。

 

今の時代、腕時計をつけない人も多いですよね。

スマホがあれば時間なんか確認できますし、もっとラフな格好をして動き回りたいでしょう。

僕は元々腕時計については結構調べていて腕時計マニアもどきでもあると思っています。

 

身につけているG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFを使用して3年経ち、その3年という月日を経った今レビューをしてみたいと思いました。

それでは早速Let’s Go!

 

 

G-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFの評価
着け心地
(3.0)
機能性
(3.5)
デザインの美しさ
(3.5)
値段
(2.5)
総合評価
(3.5)
 

 

なぜG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFを購入したか?

  • 若い人向け
  • クールな色合い
  • メタルバンドが美しい
  • G-shockならではのタフさ
  • 電波ソーラー腕時計
  • 機能がついている

 

といったところです。

元々僕はG-shockファンでもあり、僕みたいな若い人にピッタリな流行遅れしないデザインと求めやすい価格の割にはコスパ良しな部分が気に入っています。

従来はこちらの腕時計をつけていました。(色などは違いますが…)

まあ、僕の話はこれくらいにしておいてG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFの魅力をお伝えしましょう。

 

 

G-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFの価格は?

アマゾンでは大体3万円くらいというところでしょうか。

確かに僕にとっても高額な買い物でした。

メルラー

でも、何年も使うのであれば安い買い物だと思います。

 

 

G-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFの機能は?

ストップウォッチ、タイマー、アラーム、カレンダーなど普通時計についている機能としては盛り沢山でこれだけあれば十分な機能が入っています!

メルラー

ただ指針が入っていないので注意です

指針が入っていないということは指針特有のカチカチもしないのでその点では良いと思います。

 

 

さすがG-shockの耐久性!

IMG_7538.jpg

G-shockといえばやはり耐久性が魅力の一つではないでしょうか?

G-shockは比較的若者向けだと思いますが、若者としては結構パワフルに動き回りますので腕時計なんかつけているとあちこちに傷をつけてしまったり、壊してしまったりすることが多いと思います。

 

そんなパワフルにワイルドに動き回る若者でも耐朽性を持ってあまり腕時計の耐朽性を気にせずに身につけることができると思います。

今回ご紹介しているG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFはレイヤーガード構造が施されているためちょっとした衝撃では問題ないと思います。

 

現に僕は結構自転車に乗ります。

しかもスポーツ系のものですのでスピードもまあまあ出ます。

そんなスポーツ系の自転車でスピードを出していると道の途中に段差は結構あります。

たまにその段差を見落としてかなりの衝撃を喰らうこともあります。

しかし、そんな時にこのG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFを身につけていても問題はありません。

 

タフネスに動き回るスポーツマンや肉体労働をする方々でも身につけるのではないでしょうか?

 

 

【実体験】転んで傷をつけても壊れない耐久性

ある時、実話なのですが僕は自転車に乗って走っていました。

その時は疲れていたのかもしれませんが、なんと自動車が入らないように制限するポールにものすごいスピードで当たったことがあるんですよね。

 

真正面から自転車が当たったので僕は宙を舞いました。

メルラー

人生でバンジージャンプもせずに宙を浮いたのは初めてでしょう

 

それで前の方向にそのまま自分だけ宙に浮いたので着地を前転のように転がりながらしました。

ものすごい衝撃でした。

ぶつかった時の衝撃の音も凄かったのですがその後がもう自分もヤバかったですね。

まあ怪我もさほどなかったので良かったのですが、問題がその時つけていたG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFの時計です。

 

宙に舞った着地も凄かったのですが時計も地面にぶつけたせいなのか時計に傷がついていました。

写真では見えにくい傷なのですが、衝撃も凄かったので時計が壊れていないか不安だったのですが見事にG-shockの耐久性でその後も全然問題がありませんでした。

 

メルラー

自慢にはなりませんがスタントマン並みのアクションでしたね…

※このようなことを真似して耐久性を図るのは危険ですのでやめてください。

※本当にあった事故のようなものですので絶対にマネはやめてください。

 

 

電波ソーラーで不便なく便利な腕時計?

G-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFはクォーツではありません。

つまり電池でこの腕時計は動いていません。

 

ソーラー(太陽)の力で時計は動いています。

よくソーラーパネルという言葉を聞きますが、あのソーラーパネルのように太陽の光を吸収してその光を電力に変えてこの腕時計は動いているのです。

 

まあ、ソーラーとなるともちろん、電池交換不要ですので定期的に電池交換することもありません。

ただ、ソーラー駆動の寿命はあると思います。

しかし、一般的には30年くらいだろうとも言われていますのでほぼ時計を買い換える必要もなく利用することができます。

 

また、電波時計なので自分で時間合わせをする必要がありません。

電波が届くところであれば勝手に時間が合います。

メルラー

日本・北米地域・ヨーロッパ地域・中国で電波が飛んでいますので海外によく行くこともあるサラリーマンや旅好きにもオススメの腕時計です!

 

 

デザインも優秀

IMG_7537.jpg

このG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFを購入する決め手としてはやはりデザインでしょうか。

確かに耐朽性や機能性も重視はしていますが、フルメタルバンドとしてはカッコイイと思っていました。

フルメタルバンドでカッコイイというとやはり高級腕時計になってしまうんですよね。

まあ、僕は腕時計マニアみたいではありますが、このバンドがカッコイイものが欲しくなるんですよね。

3連ブレスや5連ブレスなどメタルバンドでも色々種類があります。

まあ、腕時計のバンドなんて同じ3連ブレスでもまあデザインというものが違うんですよね〜。

このG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFはそのバンドが僕にとっては良いと思いました。

 

また、バンドの他にもフォルムも良いですよね。

色合いもブルーを主とし、一見ゴツく見えるようですが細かい部分はしっかりと細かいデザインが施されていると思います。

 

 

最後に

G-shockはどれも同じだと思っている人もいるかもしれません。

今回ご紹介したG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFはそのG-shockの中ではフルメタルバンド腕時計としては中級くらいでしょうか。

 

まあ、本当はこれより格上なG-STEEL スマートフォン リンク GST-B100XA-1AJFが欲しかったのですが…

 

このG-STEEL スマートフォン リンク GST-B100XA-1AJFカーボン素材でできている部分もあってそれがまたイイんですよね。

まあ、お値段だけあってかなり洗練された腕時計です。

 

まあ、もっと上を行くとG-shockではなく、オシアナスという商品になってしまうのですがマンタ Bluetooth搭載 電波ソーラー OCW-S4000C-1AJFもイイんですよね〜。

カッコイイ腕時計欲しいけどちょっと手が伸びないなんて時は良いかもしれませんし、G-shockが欲しいけどメタルバンドもつけてみたいなんていう人にもオススメです。

 

毎日つけていて全然違和感ないですし、むしろ僕には高級品をつけている感じもする時もあります。

 

メルラー

3年くらいこのG-SHOCK G-STEEL GST-W100D-1A2JFをつけていますが特に不便を感じたこともないですし是非いかがでしょうか?

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