資産管理で負けるな!お金の勉強をしよう!

いくらキツくても『継続する』というのがやはり大きな成果を生む

どうも!方法論について色々知りたいメルラーです。

 

僕も高みを目指してというか向上心を捨てずに色々研究して実行をしています。

そんな人並みにすごいことではありませんが、やはり高みを目指すという上では必要なことなのかと思い、自分なりに理解度を深めようとしています。

 

そんな独自に研究をしている僕ですが、一番感心することがあるんです。

 

 

もうやめようと思っても予定があるならやり通す

僕は部活をしていた事もあって、それで僕よりもっと大会で全国レベルの人とかがいたんです。

まあ、当然僕は追いつけるほどのレベルではないんです。

練習量もそうですが、その質もですね。

 

でも、練習の中では練習する人全員が同じ場所で練習するんです。

そのため、延長で練習をする事もあってそれもレベルを問わずやりたい人がやるという練習です。

希望者だけというのはあるのですが、ちゃんと先生もメニューを考えて指導してくれるのでありがたかったです。

 

それでまあ、その延長の練習に僕も誘われるんですよね。

その延長の練習は僕にとったらものすごくキツイレベルなんですよね。

なのであまり行きたくないのですが、面目を保つという面でも断りを断る事も出来ず練習をするんです…

 

前置きが長くなったのですがここからが良いところで…

練習というのはその時によってかなりハードな時もあります。

 

それでハードな練習なので追加の練習をやりたいとは思いません。

もちろん、レベルが高い人も…

 

でも、平然とその追加の練習もやるんです!

 

僕的にはただでさえメチャクチャキツイ練習なのになんで?

って思うのですがレベルの高い組の人はさっき練習していた人ではなく、今来て練習に加わるみたいな感じの環境でやってるんですよね。

 

僕はもうこのことを目の当たりにした時に『この人たち本当にスゴイな!』って心の底から思ったんです。

 

パワーがまだ残っているからとか、練習が足りないからとか関係ありそうなんですよね。

やっぱりレベルが高いので…

でもそれは違うとその場の雰囲気とかで思いました。

 

色々研究し、考えた上でそう思ったのですが…

 

底力を引き起こしでもやるということではなく、メンタル面というか考え方なんですよね。

 

 

無茶は危険だけどできないと思ってもできると思え!

で僕が今回の記事のことで思ったのが、無茶するのは危険です。

他に危害が及んだり、自分の身に危険がある場合は除いて…

 

自分が疲れた、もう何もやりたくないって時でもやる、やってみる

 

ってことです。

 

もし、限界な状態でやってみてダメそうだったら辞めれば良いんです。

意外と限界でもいざ冷静にやってみるとできることがあるんですよね。

 

以上僕が体で感じたことでした。

 

 

出木杉くんもできる人は平然とやる!

前にドラえもんを見ていたのですが、そのドラえもんの話の中で

出木杉くんは勉強をする時間をなくせば成績が落ちのではないか?(間違ってたらすみません、もしかしたら出木杉くんはなんで成績が良いのか?)をのび太が調べるかいがあったはずです。

 

確かに、学校には出木杉君みたいな人が必ず1人いますよね。

僕もそういう人が周りにいました。

 

それでそのドラえもんの話では、確か出木杉君を長い時間遊ばせたりして、とにかく勉強する時間を減らしていたような気がします。

そして出木杉君の後を追うという話でした。

 

でも、結果出木杉君は家に帰ってからも勉強をするのです。

時間がズラされたり、消費されたりしても勉強をしていたのです。

僕がこの話を見ていた時、これはやりすぎだろう、話だけだろうと思っていました。

 

でも、実際できる人は自分のやる時間を減らされても結局やり通すんですよね。

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