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ブログは炎上した方が良いのか?ダメなのか? なぜ僕は「炎上」を恐れないのかも読んでみて

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どうも!炎上について考えるとなんだかよくわからなくなるメルラーです。

 

今となって色々な炎上がありますが、炎上でも筋違いとなる炎上もあるようですね。

炎上されても論破できたりとか…

でも炎上ってやったほうが良いのでしょうか?それともダメなのでしょうか?

 

 

炎上商法をするならリスクがある

炎上商法と言われる炎上がありますが、それを商売とするとなるとかなり考えてやらないと後々ネット上では特に復活できないですよね。

そして何回も炎上するとなると商売的に『またか、大したことがない』という風になり後々誰も見向きもしないという風になりますよね?

 

 

良い炎上(バズも含む)と悪い炎上

炎上と言っても真逆と言われるバズもあります。

バズとは『おお〜〜!何コレすげーじゃん!』とか感動することで共感を得てドンドン良い感じが広がっていくというものです。

 

しかし、炎上にも『コレは明らかにダメだろう!』とこういう議論もあるけどでもこうだよねと炎上したことに対していや炎上したからダメという議論ではない、コレはもっと議論を深めなければいけないという炎上があると思います。

 

まあ、炎上についてイケダハヤトさんの著書が結構勉強になります。

明らかにダメだろうという炎上はやめた方が良いですね。

モラルに反するとか警察沙汰になるとか。

 

 

明らかな炎上はダメ!炎上はなるべくしないほうが良いけど炎上より批判されるくらいじゃないと稼げないかも

先ほどのように警察沙汰やモラルに反することでの炎上は明らかにダメだと思いますし、やってはいけないです。

そして炎上はしない方が平穏な感じですが、一方で炎上もされずただなんとなくな誰にも注目性を集めないというのもブログで稼いでいこうと思っている人としては稼げていけないかもしれませんね。

 

というよりかはまず稼ぐとなると批判を承知の上でやるというのが今風なのでしょうか?

でも炎上もしないでバズをしている人もいらっしゃるわけですから炎上をするかどうかは結局自分次第なのではないでしょうか?

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