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ノウハウを求めて情報商材にまで手を伸ばすとキリがない話

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どうも!いろんなノウハウを身につけたいメルラーです。

 

ノウハウってどの分野でもありますよね?

やはり結構幅広く物事をやりたいこともあり、いろんなノウハウを学ぶこともあります。

 

でも、ノウハウを深く求めて情報商材にまで手を伸ばすとキリがなくてお金が勿体無いんですよね。

 

 

ノウハウは意外とどれも同じことを書いている

結局のところいろんな方法があるノウハウでなければ簡単に書いてあること、やることというのは同じだと思います。

 

方法が違うだけで結局やることが同じこともありますし、ひねりを加えただけもあります。

そう簡単に新改革的なノウハウというものはどこにでも転がっているものではないと思っています。

 

それは僕がブログやその他のノウハウ本を見て思っています。

結局は1つの道につながるのです。

 

 

情報商材は中身があまり見えない、本屋で売られている本なら立ち読みができる

情報商材となると中身をちょこっと見せることがありませんね。

それにちょこっと見せたとしても基本なことしか書いていなかったり、買いたくなるようなことが書かれているけど実際それで達成できるかどうかわからない情報が書いている場合もあります。

 

そして情報商材の場合、本屋で売られているような本との価格より高めです。

もしかしたら情報商材1つ買うよりより多くの情報を集められ役に立つ本が10冊買えることもあります。

 

さらに本屋で売られている本であれば本屋に行って欲しい情報があるか見ることができます。

 

 

ただ情報商材は絶対ダメというわけではない

もちろん、情報商材だからこそものすごいテクニックを書いているものもあります。

そういうのを購入できれば良いのですがやはりどういうものが良いのかは買ってみなければわかりません。

 

本でも2000円くらいするものでも1万円くらいの価値がある良い本があります。

 

でも本の場合出版社が絡んでいるのであまり批判がある本は出版できないと思います。

そうじゃないと出版社自体が危ういですし…

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