ライターとしても活動始動 自分らしいブログ運営へ PR案件も募集

物販せどらー人間の下積み時代 5つの苦しさ せどり物販の初期の乗り越え方

はてなブックマーク - 物販せどらー人間の下積み時代 5つの苦しさ せどり物販の初期の乗り越え方
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加
LinkedIn にシェア
LINEで送る
Pocket

どうも!厳しい仕入れ・転売が現在進行形?なメルラーです。

 

メルラー

まだまだ百戦錬磨というわけではないですかね、メルカリの取引件数は1000件を超えましたが…

 

そんな、僕ですが本当にメルカリを始めた初期の頃はド素人でした。

その、フリマを始めた頃の下積みを参考に、苦しさを記事にしました。

 

しかし、仕入れや転売の方法は人それぞれでそこまで悲観的に考えなくても稼げる人もおられます。

「苦しさ」というタイトルのとおり仕入れや転売はやらない方が良いと思いこまないでください。

でも、仕入れや転売をするにはこういう事もあるよという事でありますので参考になればと思います。

メルラー

なんでも始めたり、挑戦したりする時って大変ではありますが…

 

 

せどりの資金がない

副業感覚で仕入れや転売をフリマやネットショップで始めると思います。

資金が多くないとお金が潤沢しずらくなります。

かと言って、クレジットカードを使い1か月で多くのお金をある意味返せるという事もリスクが高く厳しいです。

 

まあクレジットカード対策としては2回払いになるようにクレジットカード2枚をちょうど引き落とし時期をずらしたカードを使い利用することでもあります。

また、クレジットカードで破産しないようにいくら商品が売れないとしてもガンガン仕入れるのには注意です。

 

クレジットカードがない方は資金を集めてから始めたり、0円で仕入れられる商品を販売して利益を増やし資金を作る事もオススメです。

0円で仕入れられるものは結構多いので仕入れてみると良いでしょう。

 

メルラー

資金には挑戦する難易度によって余裕が必要ですね。最初の頃は仕入額が少ないスマホケースなどがオススメです。

 

 

売れそうな商品がない

いざ、どのような商品を出品、販売していこうか探しますが売れそうな商品が意外と見つからないものです。

 

この売れそうなものを探すのが大変で、宝探しのようなものです。

また、自分がこういうものを売りたいと思う商品も見つけるのに苦労する事もあります。

 

最初は全然商品の目利きがない事もありますのでまずは自分が興味があるもの普段利用する商品を仕入れてみるのもポイントです。

あとは店舗で仕入れるのであれば片っ端から商品を調べるくらいで商品を調べて利益を生む事も必要でもあると思います。

メルラー

まあ、最初のうちは探すのにもなれないから難しいかもしれません

 

 

売れない

せっかく売れそうで良い商品を仕入れてきても時代の流れというのはつかみづらく売れない事もあります。

仕入れや転売初心者にとってはどのように売れそうな商品をリサーチするのかも経験がないため、結果的に商品が売れず、資金が底につきそうになり厳しい状況に陥りやすいです。

 

最初に売れないから諦めるのでは商売続かないと思います。

やはり商い飽きない事が大事です。

自分でせっかく計画を立てて実行できるとやろうとしている事なのでそこは責任を持つように頑張ってみる事も必要です。

 

資金の面は余裕があった方が良いのですが先ほども言ったように0円で仕入れられるのであれば資金のリスクを考えなくても良いのでそこもポイントだと思います。

メルラー

流行り物や仕入れに関する情報を常にアンテナを張るように収集することで乗り越えようとすることも大切でもあります。

 

 

利益が意外と少ない

利益というのは商品が売れた金額ではなく、商品の価格から仕入れた価格を引いた金額になります。

そのため、比較的消費者には安価な1000円や2000円くらいの商品を売り上げても多く売らないと収入を多くする事は難しいです。

 

特にフリマアプリは安く買い叩かれるのでその角度は必要であらかじめ想定はしておくべきです。

メルラー

薄利多売も必要じゃが高利益を望む商品を探すのも悪くはないですが…

 

 

出品に苦労する ただ仕入れて売るだけでもない

苦労して商品を仕入れたのだが、そこからその商品をどのように売っていくのかを考えるのも大変です。

 

フリマ・ネットショップであれば売り文句のような事も合わせて商品説明に組み込まなければいけません。

 

また、電脳仕入れをするのなら商品画像をコピーしてそのまま、自分が出品、販売する商品の画像として利用する事もできます。

しかし、画像の質が良くなかったり、店舗で仕入れ、ネットでその商品を探しても画像が見つからない商品もあり、中古の品であれば傷など細部にわたっての画像が必要ですので一苦労な作業でもあります。

 

なお、商品説明や商品についても同じです。

メルラー

その苦労があるからこそ販売者としては存在意義が深まりますね

 

 

百戦錬磨がものを言う

ノウハウや塾等もありますが、はじめからそのような投資をして仕入れや転売をする人は少ないと思います。

 

試行錯誤で挑んでいく事と自分はこのような物を売っていきたい等、具体的な目標を立てて1つ1つ商品を売っていけばその先の未来が見えてくると思います。

 

もちろん、副業やちょっとした興味でフリマアプリで物を売ってみるのも悪くはありません。

しかし、経験が力になるのも事実ではあります。

 

商品をこれから多く売っていくのであれば1つや2つ売れただけでガンガン売れることはまずないと思います。

 

なぜなら、1つや2つではなく何千個と商品を売っている人はそれだけ商品を売っているのです。

 

なんか言っていることがおかしいかもしれませんが…

 

1つや2つ売れなくても何千個売るのだと考えればそんな数はほんのちっぽけです。

それが例え1000個売るために1万個売れないのであればやめる事も考えた方が良いかもしれませんが、1000個売るために1つや2つ売れないくらいで1000個売れるはずがないということです。

 

やはりネガティブでは商品は売れないです。

 

1 COMMENT

コメントを残す