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プロクラウドワーカーが継続になったけど好条件でやりたい案件こない 結構厳しい業界 自分から仕事は探さないと!

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どうも!クラウドワークス プロクラウドワーカーのメルラーです。

 

プロクラウドワーカーに初めてなったときはかなり嬉しかったです。

なぜなら優遇が受けられそうだからです。

もちろん、それだけ売り上げや条件をクリアしたことに対しても嬉しいのですが…

 

審査は定期的に行われて同じ条件をクリアしなければプロクラウドワーカーとして認められません。

そしてこの前2回目のプロクラウドワーカーの認定がありました。

それまでプロクラウドワーカーだということを忘れていたのもあり改めて嬉しさがありましたが、実際このプロクラウドワーカー認定ってどうなの?っていう疑問がわいてきました。

 

 

プロクラウドワーカーは優遇が受けられるけど9割でない

プロクラウドワーカーになれば自分がプロクラウドワーカーということをプロフィールで表示する事ができますので、案件を引き受けてくれる人を探しているクライアントとしては目につき優先的にメッセージがされやすいのです。

 

でもあくまでもプロクラウドワーカーになって売り上げが上がった人というのが9割方ではありません。

なのでそれなりの工夫が必要だと僕は2回目のプロクラウドワーカーになって気づきました。

 

 

プロクラウドワーカーになっても仕事が天から降ってくるわけではない

プロクラウドワーカーになって仕事がガンガン舞い込んでくると思えばそうではなく自分の専門性が活かされない、前からオファーがくるところからしかメッセージがこないという事があります。

 

やはり個人である以上営業はしなければいけないのです。

 

クライアントも誰もが良い人というわけでもありませんので用心も必要です。

やはり実績を上げなければ声はかからないのです。

 

プロクラウドワーカーだろうが実績がなければ全然目にもつきません。

プロクラウドワーカーという事よりも与えた仕事をしっかりと完成度が高く仕上げられるかが求められるという事です。

 

あくまでもプロクラウドワーカーという称号があった方が最終的な審査になった時に信頼性があるという判断があるというくらいだと思います。

 

プロクラウドワーカーを目指して頑張るのも良いかもしれませんがあくまでもバッチをつけているようなものです。

自分の経験と実績を増やすつもりでやった方が営業にも身が入りますし、ちゃんと実績もつくと思いますので頑張ってみてください。

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